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申込日 2017年11月23日
利用期間 ご利用可能開始日から20日後まで
※お申し込み後、ご利用可能開始日まで2~3営業日いただいております。
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利用規約
+CALCS(たすカルクス)無料体験版 利用規約
第1章   総則

第1条 (本規約の適用)
1 株式会社エヌ・ティ・ティ・データ・セキスイシステムズ(以下「当社」という。)は、契約者に対し、「+CALCS(たすカルクス)無料体験版」(以下「本サービス」という。)について、本規約に基づき提供します。
2 契約者は、本サービスの利用に関し、本規約の内容を十分に理解するとともに、これを誠実に遵守するものとします。

第2条 (本規約の変更)
1 当社は、契約者の承諾を得ることなく、当社の独自の判断により、本規約を変更することがあります。この場合の提供条件は、変更後の規約によります。
2 変更後の規約は、本サービスのウェブサイト上に掲載した時点から効力を有するものとします。

第3条 (当社からの通知)
1 当社は、本サービスのウェブサイトへの掲載、書面の郵送その他当社が適当と判断する方法・範囲で、契約者が本サービスを利用するうえで必要な事項を通知するものとします。
2 前項に定める通知は、当社が当該通知の内容を本サービスのウェブサイト上に掲載した時点から効力を有するものとします。また、前項に定める通知を郵送した場合には、当該通知が契約者に到達した時点から効力を有するものとします。

第4条 (本サービスの内容)
1 本サービスの内容は、別紙サービス内容に定めるとおりとします。
2 契約者は以下の事項を了承の上、本サービスを利用するものとします。
(1)本サービスに当社に起因しない不具合が生じる場合があること
(2)当社に起因しない本サービスの不具合については、当社は一切その責を免れること

第5条 (用語の定義)
1 本規約において、次の用語はそれぞれ次の意味で使用するものとします。
(1)利用契約
本規約に基づき本サービスを利用するための契約
(2)利用契約等
本規約及び利用契約
(3)契約者
当社と利用契約を締結した方
(4)個人情報
本サービスの提供に際して知り得た契約者等に関する情報であって、当該情報に含まれる氏名、生年月日その他の記述等により特定の個人を識別することができるもの(他の情報と容易に照合することができ、それにより特定の個人を識別できることとなるものを含む。)
(5)契約者設備
本サービスの提供を受けるため契約者等が設置するコンピュータ、電気通信設備その他の機器及びソフトウェア
(6)本サービス用設備	
本サービスを提供するにあたり、当社が設置するコンピュータ、電気通信設備その他の機器及びソフトウェア
(7)本サービス用設備等
本サービス用設備及び本サービスを提供するために当社が電気通信事業者等より借り受ける電気通信回線、コンピュータその他の機器及びソフトウェア
(8)消費税
消費税法及び同法に関連する法令の規定に基づき課税される消費税の額並びに地方税法及び同法に関する法令の規定に基づき課税される地方消費税の額その他契約者が支払に際して負担すべき公租公課
(9)ユーザーID等
契約者とその他の者を識別するために用いられる符号
(10)パスワード
ユーザーID等と組み合わせて、契約者とその他の者を識別するために用いられる符号

第2章   契約等

第6条 (利用契約の締結等)
1 本サービスの利用を希望する申込者(以下「申込者」という。)は、当社と利用契約を締結するものとします。
2 利用契約は、申込者が、当社所定の「利用申込書」(Web申込みも含む、以下同じ。)を当社に提出し、当社がこれに対し当社所定の方法により承諾の通知を発信したときに成立するものとします。なお、申込者は本規約の内容を承諾の上、かかる申込を行うものとし、本サービスの申込を行った時点で、当社は、申込者が本規約の内容を承諾しているものとみなします。本規約の規定と利用契約の規定が異なる場合には、利用契約の規定が優先して適用されるものとします。
3 利用契約の内容を変更する場合は、当社と利用変更契約を締結するものとします。
4 利用変更契約は、契約者が「利用変更申込書」(Web申込みも含む、以下同じ。)を当社に提出し、当社がこれに対し当社所定の方法により承諾の通知を発信したときに成立するものとします。
5 当社は、前各項その他本規約の規定にかかわらず契約者が次のいずれかに該当すると判断した場合、利用契約又は利用変更契約を締結しないことがあります。
(1)当社に対する金銭債務の不履行、その他当社との利用契約等に違反したことを理由として当該契約を解除されたことがあるとき
(2)「利用申込書」又は「利用変更申込書」に虚偽の記載、誤記又は記入もれがあったとき
(3)金銭債務その他利用契約等に基づく債務の履行を怠るおそれがあるとき
(4)その他、当社が不適当と判断したとき

第7条 (利用責任者)
1 申込者は、本サービスの利用責任者をあらかじめ定めた上、「利用申込書」に記載して当社へ通知するものとし、本サービスの利用に関する当社との連絡・確認等は、原則として利用責任者を通じて行うものとします。
2 契約者は、「利用申込書」に記載した利用責任者に変更が生じた場合、当社に対し、「利用変更申込書」にて速やかに通知するものとします。

第8条 (権利義務譲渡の禁止)
1 契約者は、あらかじめ当社の書面による承諾がない限り、本サービスに関する契約上の権利又は義務の全部又は一部を他に譲渡してはならないものとします。

第3章   権利の帰属

第9条 (著作権等)
1 本サービスにおいて当社が提供する一切の著作物の著作権は、当社又は当社が定める者に帰属するものとします。契約者は、本サービスに関する知的財産権その他の権利を取得するものでないことを承諾します。

第4章   提供条件等

第10条 (一時的な中断及び提供停止)
1 当社は、次の場合には、契約者への事前の通知又は承諾を要することなく、本サービスの提供を中断することができるものとします。
(1)本サービス用設備等の故障等により保守を行う場合
(2)停電・通信回線の事故、通信事業者の不履行、インターネットインフラその他システム上の不具合、運用上又は技術上の理由でやむを得ない場合
(3)その他天災地変等不可抗力により本サービスを提供できない場合
2 当社は、前項に定める他、本サービス用設備等の定期点検を行うため、契約者に事前に通知の上、本サービスの提供を一時的に中断できるものとします。
3 当社は、契約者が第21条第1項各号のいずれかに該当する場合又は契約者がその他利用契約等に違反した場合には、当該契約者への通知若しくは催告を要することなく本サービスの全部又は一部の提供を停止することができるものとします。
4 当社は、前三項に定める事由により本サービスを提供できなかったことにより契約者又は第三者(他の契約者を含む。以下同じ。)が損害を被った場合であっても、一切責任を負わないものとします。

第11条 (利用期間)
1 契約者は、利用契約にて定めた利用期間、本サービスを利用することができます。
2 本サービスの利用期間が変更になる場合には、第3条の規定により契約者に通知されるものとします。

第12条 (バックアップ)
1 契約者等が本サービスにおいて提供、伝送するデータ等について、契約者自身の責任でデータ入力の元となる紙媒体等の原資料等を保管し、当社は、かかるデータ等の保管、保存、バックアップ等について、一切責任を負わないものとします。
2 当社は、本サービス用設備等の障害発生時の復旧に供するため、契約者のデータを含め設備の全ての記録内容についてのバックアップ作業、移動及び削除を行うことができるものとします。当該バックアップデータは、前項の契約者自身の管理による原資料等を保管するものではなく、また、本サービス用設備等の復旧を完全に保証するものではありません。
3 当社は、本サービス用設備等に障害が発生し、本サービスが正常に利用できなくなった場合は、前項のバックアップデータをもとに速やかに復旧に努めるものとします。ただし、前項のバックアップが行われてから本サービスが停止するまでの間に、契約者が入力したデータについては当社は保証せず、契約者は、第1項に定める方法で保存したデータをもとに自身の責任の元で直近の状態に復元するものとします。

第5章   利用料金

第13条 (利用料の支払い)
1 本サービスは無料体験版であり、利用料金は発生しないものとします。 

第6章    契約者の義務

第14条 (ユーザーID等・パスワードの管理等)
1 契約者は、本サービスを利用する際、ユーザーID等及びこれに対応するパスワードに関し、別途当社が定める手続を実施するものとします。
2 契約者は、自己のユーザーID等及びこれに対応するパスワード並びに個人認証を条件として本サービスを利用する権利を、当社が別途定める場合を除き、他者に使用させず、他者と共有せず、あるいは他者に使用許諾しないとともに、自己のユーザーID等及びこれに対応するパスワードの使用及び管理について一切の責任を負うものとします。
3 当社は、契約者のユーザーID等及びこれに対応するパスワードが他者に使用されたことによって契約者が被る損害については、契約者の故意過失の有無を問わず一切責任を負いません。なお、契約者のユーザーID等及びこれに対応するパスワードにより行われた本サービスの利用は、全て契約者により行われた行為とみなし、契約者はその利用についての利用料金等その他一切の債務を負うものとします。また、当該行為により当社が損害を被った場合には契約者は当該損害を補填するものとします。ただし、当社の故意又は重大な過失によりユーザーID等及びパスワードが第三者に利用された場合はこの限りではありません。
4 契約者は、自己の設定したパスワードを失念した場合は、直ちに当社に通知し、当社の指示に従うものとします。
5 契約者は、当社の指示に従い、一定期間毎に定期的にパスワードの変更を実施するものとします。なお、このとき契約者が当社の指示に従わなかった場合、当社は契約者の事前の承諾を得ることなく、契約者に付与したユーザーID等の使用を停止することができるものとします。

第15条 (機器等の準備)
1 契約者は、自己の費用と責任により、本サービスを利用するために必要な電気通信機器、コンピュータ、ソフトウェア、その他これらに付随して必要となる全ての機器等について、本サービスを利用可能な状態(プロバイダー契約の締結等を含む。)に維持するものとします。
2 契約者は、本サービスを利用するにあたり自己の責任と費用をもって、電気通信事業者等の電気通信サービスを利用して契約者設備をインターネット等に接続するものとします。	
3 契約者設備、前項に定めるインターネット接続並びに本サービス利用のための環境に不具合がある場合、当社は契約者に対して本サービスの提供の義務を負わないものとします。	
4 当社は、当社が本サービスに関して保守、運用上又は技術上必要であると判断した場合、契約者等が本サービスにおいて提供、伝送するデータ等について、監視、分析、調査等必要な行為を行うことができるものとします。
	
第16条 (禁止行為)
1 契約者は、本サービスの利用にあたり、次の各号に定める行為をしてはならないものとします。	
(1)本サービスに関する情報を改竄又は消去する行為
(2)契約者以外の者になりすまして本サービスを利用する行為
(3)第三者又は当社の財産、名誉及びプライバシー等を侵害する行為	
(4)本人の同意を得ることなく又は詐欺的な手段により第三者又は当社の個人情報を収集する行為	
(5)本サービスの利用又は提供を妨げる行為			
(6)第三者若しくは当社の著作権、商標権などの知的財産権その他の権利を侵害する行為、又は侵害するおそれのある行為
(7)法令又は反社会的勢力への関与などの公序良俗に反する行為
(8)本サービスを利用した営業活動その他営利を目的とする行為(書面により当社が事前に承諾した場合を除く。)
(9)第三者に本サービスを利用させる行為(書面により当社が事前に承諾した場合を除く。)
(10)当社の信用を傷つけ、又は当社に損害を与える行為
(11)ウィルス等の有害なコンピュータプログラム等を送信又は掲載する行為
(12)第三者の設備等又は本サービス用設備等の利用若しくは運営に支障を与える行為、又は与えるおそれのある行為
(13)その行為が前各号のいずれかに該当することを知りつつ、その行為を助長する態様・目的でリンクをはる行為
(14)その他、当社が不適切と判断した行為
2 契約者は、前項各号のいずれかに該当する行為がなされたことを知った場合、又は該当する行為がなされるおそれがあると判断した場合は、直ちに当社に通知するものとします。
3 当社は、本サービスの利用に関して、契約者の行為が第1項各号のいずれかに該当するものであること又は契約者等の提供した情報が第1項各号のいずれかの行為に関連する情報であることを知った場合、事前に契約者に通知することなく、本サービスの全部又は一部の提供を一時停止し、又は第1項各号に該当する行為に関連する情報を削除し、又は利用契約の全部もしくは一部を解除することができるものとします。ただし、当社は、契約者の行為又は契約者が提供又は伝送する情報を監視する義務を負うものではありません。

第7章   機密保持	

第17条 (機密保持)
1 契約者及び当社は、本サービスの提供に際して相手方から資料、電磁的記録媒体その他の有形な媒体により提供された個人情報以外の情報であって、相手方が機密である旨表示したもの(以下「機密情報」という。)について、善良なる管理者の注意をもってその機密を保持するものとし、本サービスの提供に従事する者に使用させる場合を除き、機密情報を開示しないものとします。
2 前項にかかわらず、次の各号の一に該当する資料及び情報は機密情報に含まれないものとします。
(1)既に公知のもの又は当社の責に帰することのできない事由により公知となったもの		
(2)既に当社が保有しているもの
(3)当社が守秘義務を負うことなく第三者から正当に入手したもの
(4)当社が契約者から書面により開示を承諾されたもの
(5)機密情報によらずに当社が独自に開発し又は知り得たもの
(6)第三者が権利を有するソフトウェアの著作権保持者より開示を義務付けられているもの
3 契約者及び当社は、本サービスを提供するために必要な範囲において、自己の役員、従業員に対して機密情報を開示できると共に、本条と同等以上の守秘義務を課した再委託先その他の第三者及び弁護士、税理士、公認会計士その他法令に基づき守秘義務を負う者に対して、開示できるものとします。但し、第三者に開示した機密情報の機密保持について、相手方に対して本規約の責任を負うものとします。
4 第1項にかかわらず、契約者及び当社は、法令等に基づき、開示を義務付けられる場合には、義務付けられる範囲に限り機密情報を開示することができるものとします。但し、当該開示を行うにあたっては、必要最小限の範囲での開示となるよう合理的な努力を行うものとし、事前に(緊急止むを得ない場合には、事後速やかに)相手方に対して当該開示について通知するものとします。	
5 当社は、契約者から提供を受けた機密情報を、本サービスを提供するために必要な範囲に限り使用するものとし、複製、改変が必要なときは、事前に契約者から承諾を得るものとします。
6 契約者及び当社は、機密情報の提供、受領については、第7条に定める利用責任者と当社間で書面をもって行うものとします。
7 本条の機密保持義務は、利用契約が終了した後3年間継続するものとします。

第18条 (個人情報)
1 当社は、契約者の個人情報を、当社のホームページに掲示する「個人情報保護方針」に基づき機密として保持するものとし、本サービスの提供に従事する者に使用させる場合を除き、個人情報を開示しないものとします。
2 契約者は、本サービス利用のため当社より提供を受けた個人情報を本サービス利用の範囲内でのみ使用し、第三者に開示又は漏洩しないものとするとともに、個人情報の取り扱いに関して個人情報の保護に関することを含め関連法令を遵守するものとします。
3 第1項にかかわらず、当社は、次の各号の一に該当する場合は、契約者からの個別の同意を得ることなく、当社は個人情報を開示することができるものとします。
(1)当社が、本サービスを提供するために必要な業務を第三者に委託するに際し、当該委託先に開示する場合
(2)当社が本サービスの向上を検討するために必要な範囲で、個人情報の集計及び分析を第三者に委託するに際し、当該委託先に開示する場合
(3)当社が個人情報及び前号の集計及び分析等により得られた統計データを、個人を識別又は特定できない状態で当社の提携先その他の第三者に開示する場合
(4)裁判所又は監督官庁等の行政機関から法令の定めるところに従い個人情報の開示を要求された場合
4 当社は、前項に基づき個人情報を開示する場合、開示する個人情報を開示する目的の実現に最低限必要な範囲に限定するとともに、前項第3号及び第4号の場合を除き、開示する相手方に対し本規約により当社が負うのと同等の義務を課すものとします。
5 当社は、個人情報の集計及び分析等により得られた統計データについて、個人を識別又は特定できない状態で当社の事業に利用(第三者への開示を含む。)することができるものとします。

第8章    責任の範囲

第19条 (責任の範囲)
1 当社は、本サービスの完全性、正確性、適法性、有効性を保証するものではなく、契約者は、自己の責任において本サービスを使用するものとします。
2 当社は、天災地変、戦争、暴動、内乱、テロリズム、重大な疾病、感染症リスク若しくはこれに類するもの、争議行為、その他自己の責に帰すことのできない事由(以下、「不可抗力」という。)による本サービスの提供に関する履行遅滞又は履行不能について、契約者に対し責任を負わないものとします。不可抗力による履行遅滞又は履行不能には、当社の合理的な指示に基づく自宅待機措置等によるものを含むものとします。
3 契約者が、本サービスの利用によって第三者に損害を与えた場合又は契約者と第三者との間で紛争が生じた場合は、自己の責任と費用をもって処理解決するものとします。なお、契約者が本サービスの利用に伴い第三者から損害を受けた場合も同様とします。
4 本サービスは無料体験版であり、当社は、債務不履行責任、不法行為責任、その他法律上の請求原因の如何を問わず、本サービスに対していかなる保証もいたしません。また、本サービスを利用すること、あるいは利用できないことにより、契約者及び第三者に損害が発生した場合について、当社は一切の責任を免れるものとします。契約者は、自己の責任において本サービスを利用するものとします。

第9章    利用契約の解除

第20条 (契約者からの利用契約の解除)
1 契約者が利用契約を解除しようとするときは、解除希望日の1ヶ月前までに当社が定める方法により当社に通知することにより、利用契約を解除できるものとします。なお、解除希望日の記載のない場合又は当社に通知が到達した日から解除希望日までの期間が1ヶ月未満の場合、通知が当社に到達した日より1ヶ月後を契約者の解除希望日とみなすものとします。
2 前項の通知に基づく解除の効果は、契約者が「解除申込書」を当社に提出し、当社がこれに対し「解除申込請書」を提出した時点で成立するものとします。

第21条 (提供停止及び当社からの利用契約の解除)
1 当社は、契約者が次の各号の一に該当すると判断した場合、契約者への事前の通知若しくは催告を要することなく本サービスの提供を一時停止又は利用契約を解除することができるものとします。
(1)当社への利用申込内容、利用変更内容その他通知内容等に虚偽があったことが判明した場合

(2)差押え、仮差押え、仮処分若しくは競売の申立があったとき又は租税滞納処分を受けた場合
(3)破産手続開始、会社更生手続開始又は民事再生手続開始その他これらに類似する倒産手続開始の申立があったとき又は清算に入ったとき
(4)監督官庁から営業許可の取消、停止等の処分を受けた場合
(5)解散、減資、事業の全部又は重要な一部の譲渡等の決議をした場合
(6)契約者が本規約に違反し、当社から相当の期間を定めて催告を受けたにもかかわらず、なおその期間内に履行しない場合
(7)利用契約等を履行することが困難と想定される事由が生じた場合

第22条 (本サービスの廃止)
1 当社は、次の各号の一に該当する場合、本サービスの全部又は一部を廃止するものとし、本サービスの廃止日をもって利用契約を解除するものとします。
(1)本サービス廃止を契約者に通知した場合
(2)天災地変等不可抗力により本サービスの提供が不可能となった場合
(3)本サービス用設備等の使用ができなくなった場合

第23条 (本サービスの変更)
1 当社は、あらかじめ変更内容及び変更時期等を契約者に通知の上、契約者の承諾を得ることなく本サービスの提供条件を変更できるものとします。この場合、契約者は、変更後の提供条件に基づき本サービスを利用するものとします。

第24条 (契約終了後の処理)
1 契約者は、利用契約が終了した場合、本サービスの利用にあたって当社から提供を受けた機器、ソフトウェア及びそれに関わる全ての資料等(当該ソフトウェア及び資料等の全部又は一部の複製物や第17条に定める機密情報を化体した資料等を含みます。以下同じとします。)を利用契約終了後直ちに当社に返還し、契約者設備などに格納されたソフトウェア及び資料等については、契約者の責任で消去するものとします。
2 当社は、利用契約が終了した場合、本サービスの利用にあたって契約者から提供を受けた資料等(資料等の全部又は一部の複製物を含みます。以下同じとします。)のうち、特に契約者から要請のあったものについて契約者に返還し、本サービス用設備などに記録された資料等については、消去するものとします。当社が、利用契約終了後に契約者に対して負う責任は本項に定めた範囲に限られるものとします。

第10章    その他

第25条 (再委託)
1 当社は、本サービスの提供に関して必要となる業務の全部又は一部を再委託することができるものとします。

第26条 (提供区域・準拠法)
1 本サービスの提供区域は、日本国内とします。
2 利用契約等及び利用変更契約等の成立、効力、解釈及び履行については、日本法に準拠するものとします。

第27条 (管轄裁判所)
1 利用契約等に関する一切の紛争は、大阪地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所として処理するものとします。

第28条 (協議)
1 利用契約等に定めのない事項その他本規約の条項に関し疑義を生じたときは、甲乙協議のうえ円満に解決を図るものとします。
2 利用契約等の何れかの部分が無効である場合でも、利用契約等全体の有効性には影響がないものとし、かかる無効の部分については、有効となるために必要な限度において限定的に解釈されます。

附則
本規約は2015年4月1日から実施するものとします。
本規約は2015年6月10日より改定実施するものとします。
本規約は2016年2月15日から改定実施するものとします。
本規約は2016年3月31日から改定実施するものとします。

別紙サービス内容.pdf